みずほ銀行カードローンの返済方法について2014.08.03. // キャッシング審査

みずほ銀行カードローンは、金利年4.0%~14.0%、最大極度額1,000万円と、低い金利で多額の借り入れが出来る頼りになるカードローンです。みずほ銀行カードローンを利用した場合の返済方法について、ご紹介しましょう。

◎自動引落し
  毎月10日に、前月10日現在の利用残高を元に残高スライド方式で算出した金額が、返済用普通預金口座から自動で引き落とされます。口座は、みずほ銀行のものに限ります。
◎任意返済今すぐキャッシング審査した
  みずほ銀行カードローン利用可能な、みずほ銀行・携帯金融機関・ゆうちょ銀行・コンビニなどのATMで、1円単位で随時返済も出来ます。
  この場合も、上記の自動引落しはされますので、注意が必要です。
  また、貸越利息の清算は、窓口での手続きが必要です。
◎みずほダイレクト
  ネットバンキング・モバイルバンキング・テレホンバンキングが出来る「みずほダイレクト」を利用すると、パソコン・スマホ・携帯電話・固定電話から返済出来ます。
  ネットバンキング、モバイルバンキングなら24時間返済可能になります。

消費者金融業界におけるブラックとは2014.05.11. // ブラック申込

消費者金融におけるブラックとは過去に金融事故を起こした人のことを指します。
よくブラックリストという表現が使われていますが実際にはそのようなリストはありません。
消費者金融業界で作る共有のデーターベースがあるのです。
これには誰がどれだけの額を借りているのかなどの情報も掲載しています、過去の借入のことについても掲載されているのです。
全てが悪い情報ではないのですが、特に金融事故を起こした客についてはブラックと呼ぶのです。
ここで言う金融事故とは自己破産や債務整理や延滞のことを指します。
しかし消費者金融のデーターはずっと同じではなくある程度の年月が経過しますとブラックの情報も消えてしまうのです。
ブラックの情報が掲載されますと踏み倒しをする可能性のある人としてデータがなくなるまでは消費者金融からお金が借りられなくなるリスクがあります。
カードローンの同時申込のブラックとは
それだけ信用には大きな影響を与えるものなのです。
ブラックにならないように気を付けなければいけません。

キャッシングとカードローンとクレジットカードの違い2014.03.23. // 借金

金融商品というのはかなり色々な商品があります。その中でも有名な商品としてキャッシングがあります。そして、カードローンも同じく有名な商品です。キャッシングもカードローンも名前が違うだけであり、その機能性はほぼ同じです。双方ともにカードを使ってお金を借りることができますし、ATMやインターネットなど、様々な方法から自由にお金を借りる事ができる商品です。クレジットカードという商品も有名ですが、キャッシングなどとは少し機能性が異なります。キャッシングやカードローンは現金を借入することができるのに対して、おまとめローンで借金したが、クレジットカードは現金を借りずにお金を使うことできます。買い物をするときにお金が無くてもクレジットカードを使うことで欲しい商品を購入できるというメリットがあります。このように、金融商品というのは名前が異なるだけで機能性が同じ商品だったり、機能性が全く異なる商品など、色々な商品があるのでしっかりと選ぶことが大切です。

社員のお金を盗む会社2013.12.02. // 未分類

私が今勤めている会社は時間外手当が全くない。的外れな根拠で「労使間で36協定を結んでいて」「年俸制」なら出さなくていいそうである。個人的なことはさておき、最近は「サービス残業」なるものが多く、違法操業が平然と行われているのも珍しくないようである。

そもそも、「サービス残業」という言葉が良くないと思う。社員が自発的に残業しているという響きを持った言葉のように感じる人も少なくないだろう。だが、実際は会社が法律を守る気がないか、法律を知らないかで出し渋っているだけである。「サービス残業」と言うより「不払い賃金」と言う方が実情に合っている気がする。

社員が会社からお金を盗んだり、騙し取ったりしたらその社員は犯罪者となってしまう。詐欺や横領、地位によっては背任になる可能性もある。一言で言えば「泥棒」である。社員に払うべき賃金を払わない会社と言うのは、言い換えれば社員のお金を盗んでいる「泥棒」をしている会社と同義であると思う。

昔も今も力のある相手には言い辛い風潮が蔓延しているように思う。だが、昔よりはその風潮が弱くなっているのを感じることもある。最近、テレビなどでも取り上げられているように「サービス残業」は悪いことだという流れが出来始めている。一人で泣き寝入りしないでそんな会社に「泥棒」と言う勇気も必要なのではないかと私は考える。